「大阪最北端の砂浜」 大阪府高石市高師浜2丁目 大阪府の高石市に砂浜がある。 延長にして50mくらいしかないのかも。 以前からあることは知ってました。 いままで通過するだけで、接近して見たのは今回が初めてです。 ですが、最近、そこには無限の可能性がある ...
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打合せ協議でノートにメモをとらない若手技術者はニュータイプか?(私の周りにニュータイプ?たくさん居た)
「ノートにメモを取らない若手技術者」 また、例によって苦言なので、読みたくない人は読まないで(笑) 新年度はじまったばかりなので、姿勢系の話なのです。 最近多いと感じるニュータイプ?の若手技術者の話です。■建コン業務に打合せ協議簿は必須 建コン業務は打 ...
建コン業界でもAIの進歩できっと仕事を奪われる者が出るだろう。きっと私も(その前に引退の時期がくると良いが。。。)その進歩に吞まれるはず
「AIの進歩で仕事が奪われる?」 だろうね。 仕事を奪われるだけならまだしも、支配も奪われるんでは? そう思う今日この頃です。 情報化社会の究極点へと向かうがごとくAIが進歩しています。 そして、そのAIに仕事を奪われるかもと言われはじめています。 ...
仕事デキないヤツを救いたい(落ちこぼれを救いたい)だけど本人に意思がないと無理なんだ
「仕事デキないヤツ(落ちこぼれ)を救いたい」 建コン30年以上勤めてきた私の目には、数多くのデキない君、デキないさんを見てきた。 そう、仕事が出来ない人たち。 そんな人たちを救えたなら。。。。 そう思って、記事を書いてみます。 今は個人事業主している ...
泉大津市の旧市民病院に面した道路で避難方向情報板を見つけた!(こういうのが沢山ないとダメだと思う)
とうとう? 見つけてしまいました。(今まで気が付かなかっただけですが。。。) 泉大津市内にもありました。 避難場所のある方向や距離などを示した情報板。■見つけた避難路情報明示板 下の写真です。「泉大津市立周産期小児医療センター」の東側にある情報明示板。 ...
親水護岸って管理者にとって怖い存在だと思う(本音は作りたくはないはず)今後は防災教育や大人の知識や行動が重要になるのでしょう
「親水護岸」 水に親しみやすい⇒「親水性」 親水性に配慮した護岸⇒「親水護岸」 そうなんです。 近年は下水道の普及率向上に伴って河川の水質向上が顕著です。 例えば、どぶ川だった大阪の道頓堀川にウナギが居たりとか。 そんなこんなで、都市部においても親水護 ...
高石市でみつけた避難先を明示する看板など(出先で被災の際には命綱になり得る)工夫を重ねれば人的被害は減らせるはず
高石市内で、良いものを見つけました。 津波の時の避難について示した看板です。 ここは標高2.5m。 広域避難地 鴨公園まで1.2km ⇒ どうです? もし、他の地域から来た人が、この辺で南海トラフ巨大地震に遭遇したら? 取り敢えず、この看板の指示に従いま ...
【解り易く再説明】ボーリング調査現場はちゃんと管理しないとリスク満載(下請け丸投げなんてあり得ない)でもやっているよねデスクから遠隔管理とか
「ボーリング調査の現場管理」 永遠のテーマです。 だいぶ前も殴り書きで記事出しましたが、解りにくい内容でしたので、 今回は事例も示しつつ、解り易いように噛み砕いてまとめました。★「協力会社」と書くのが良いのでしょうが内容を解り易くするため「下請け」と記 ...
犬のオシッコの破壊力(歩道の鋼構造物は致命的破損を招く)
近所にある鋼製の車止め。 犬のオシッコで、根元が朽ち果て、もうすぐ折れてしまいそうです。 一番近い場所にあったものと、その隣のモノの写真を撮りました。 これ、20年前くらいの設置なので、長持ちしている方ではないでしょうか。 しかし、オシッコを毎日かけら ...
「〇〇君を育てたのは俺!」なんて言わない方がいい(人は勝手に育つ)
建設コンサルタントでも、他の業種の会社でも、恐らく同じかと思います。 何が? 上機嫌に、「〇〇君を育てたのは、俺だよ!」 というお偉い様が居たりするのは。 でも、あんまり言わない方がいいです。 なんで? 人は、勝手に育つものです。 特に、自己に向き合っ ...
年度末に聞く嫌な言葉は「会社として対応してください」(苦情はいつでも突然に)
「会社として対応してください」 絶対に聞きたくないスーパークレーム。 これを聞いた経験が多いのは、私の能力不足? そうかもね・・・。 建設コンサルタント業界の年度末は地獄絵図なのはいろいろと書いてきたとおりです。 もちろん、働き方改革とやらで強制退社、土 ...
発注者と喧嘩する技術者はよくない(と、私は思う)
建設コンサルタントのお客様は、主に官公庁の方々で、いわゆる役所仕事になります。 入札に参加して、落札し、発注者事務所の担当者様と一緒に仕事をしていくわけです。 といっても、仕様書に従って、発注者の担当者に確認(打ち合わせ協議)を取りながら進めていくとい ...










