斜面防災設計【上岡地盤防災】(技術士事務所)blog

 技術士として、斜面防災設計の技術を通じて土砂災害防止ならびに社会インフラと建設コンサルタント業界の発展に貢献します。<技術士:建設部門、応用理学部門、森林部門ほか>大手地質調査会社を約20年、中堅建設コンサルタント会社を約10年勤め、令和6年7月に独立しました。  このブログでは個人事業主(エンジニア)の醍醐味を探す日々や過去の出来事、まじめ?な技術の話、地域貢献となり得る情報も含めて泉大津市を拠点に発信して参ります。

カテゴリ:■日本が戦争した事実に目を向けて > 展示物

 「航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)」 展示物は技術開発の記録や技術的な遺産としての価値が高いものです。 しかし、戦争(防衛)の道具として作られたものでもあります。 そんな、難しいモノたちの集まりでもあります。 それを見て、何を思うのか? その人、その ...

 「航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)」 展示物は技術開発の記録や技術的な遺産としての価値が高いものです。 しかし、戦争(防衛)の道具として作られたものでもあります。 そんな、難しいモノたちの集まりでもあります。 それを見て、何を思うのか? その人、その ...

「航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)」 展示物は技術開発の記録や技術的な遺産としての価値が高いものです。 しかし、戦争(防衛)の道具として作られたものでもあります。 そんな、難しいモノたちの集まりでもあります。 それを見て、何を思うのか? その人、その人 ...

「航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)」 数年前に、行きました。 写真がありましたので、アップしますね。 今も、同じようにあると思います。 機会があれば、寄ってみてください。 現地に行かないと見られない展示物も多いので、せっかくですから 構成を4部(4回) ...

 「soraかさい」   先月(R7.6)、行ってきました。 (正確には、近くを通ったので寄った)■紫電改 陸軍の疾風と同じく、先の大戦末期の海軍の戦闘機です。 2000馬力級エンジンを搭載した優秀な機体と言われますが、陸軍四式戦闘機の疾風同様に登場するのが遅す ...

 「大和ミュージアム」 呉にある戦艦大和を中心にしたミュージアム。 そのほかにも海上自衛隊の施設などもあったりする。 2025年現在、改装中だそうです。 2026年春までの期間は見に行けません。 私は2010年6月に行ったことがあります。 もう15年前ですね ...

 「筑前町立大刀洗平和記念館」 今は震電(実物大模型)を常設展示しているそうですね。 私が行った2016年12月は、まだ震電はありませんでした。 また、行ってみたいものです。 さて、なぜこの話を記事にしたか、ですが、先に紫電改、飛燕と同様に紹介したとおり、これ ...

 ネットの記事で、 「三式戦闘機・飛燕の二型(川崎キ61)」 これが、「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」に展示されていると知りました。 その説明にはこうあります。 第二次世界大戦時、当時の川崎航空機が製造した。 主流だった空冷エンジンではなく液冷エンジンを戦 ...

 一昨日(R7.3.27)、ネット記事で、紫電改の展示館の建て替えに関するクラウドファンディングの記事を見かけました。 基本は公費調達だそうですが、一部の機体の補強、移設に関してクラウドファンディングをするというものらしいです。 目標額は3800万円。 恐らくすぐに ...

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