「航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)」 展示物は技術開発の記録や技術的な遺産としての価値が高いものです。 しかし、戦争(防衛)の道具として作られたものでもあります。 そんな、難しいモノたちの集まりでもあります。 それを見て、何を思うのか? その人、その ...
カテゴリ:■日本が戦争した事実に目を向けて > 展示物
航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)(3)屋外展示 航空機 二式飛行艇は必見
「航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)」 展示物は技術開発の記録や技術的な遺産としての価値が高いものです。 しかし、戦争(防衛)の道具として作られたものでもあります。 そんな、難しいモノたちの集まりでもあります。 それを見て、何を思うのか? その人、その ...
航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)(2)室内展示 航空機のほか
「航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)」 展示物は技術開発の記録や技術的な遺産としての価値が高いものです。 しかし、戦争(防衛)の道具として作られたものでもあります。 そんな、難しいモノたちの集まりでもあります。 それを見て、何を思うのか? その人、その人 ...
航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)(1)室内展示 航空機
「航空自衛隊 鹿屋航空基地(史料館)」 数年前に、行きました。 写真がありましたので、アップしますね。 今も、同じようにあると思います。 機会があれば、寄ってみてください。 現地に行かないと見られない展示物も多いので、せっかくですから 構成を4部(4回) ...
soraかさい(兵庫県加西市)紫電改と97式艦上攻撃機のレプリカ(今一度、永遠の平和を強く望む)
「soraかさい」 先月(R7.6)、行ってきました。 (正確には、近くを通ったので寄った)■紫電改 陸軍の疾風と同じく、先の大戦末期の海軍の戦闘機です。 2000馬力級エンジンを搭載した優秀な機体と言われますが、陸軍四式戦闘機の疾風同様に登場するのが遅す ...
呉市にある大和ミュージアムが改装中だそうな(昔行ったのが懐かしい)どんな改装になるのでしょうね
「大和ミュージアム」 呉にある戦艦大和を中心にしたミュージアム。 そのほかにも海上自衛隊の施設などもあったりする。 2025年現在、改装中だそうです。 2026年春までの期間は見に行けません。 私は2010年6月に行ったことがあります。 もう15年前ですね ...
太刀洗 筑前町立大刀洗平和記念館(零戦実機・震電模型など)展示物をとおして平和に深く感謝する記念館
「筑前町立大刀洗平和記念館」 今は震電(実物大模型)を常設展示しているそうですね。 私が行った2016年12月は、まだ震電はありませんでした。 また、行ってみたいものです。 さて、なぜこの話を記事にしたか、ですが、先に紫電改、飛燕と同様に紹介したとおり、これ ...
川崎 三式戦闘機・飛燕の二型(川崎キ61)の話(2016年の川崎重工120周年で見た機体)
ネットの記事で、 「三式戦闘機・飛燕の二型(川崎キ61)」 これが、「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」に展示されていると知りました。 その説明にはこうあります。 第二次世界大戦時、当時の川崎航空機が製造した。 主流だった空冷エンジンではなく液冷エンジンを戦 ...
南レクの紫電改は小さい頃から何度も見に行ったことがある思い出の場所(後世に展示の意思をつなぐため建て替えるそうです)
一昨日(R7.3.27)、ネット記事で、紫電改の展示館の建て替えに関するクラウドファンディングの記事を見かけました。 基本は公費調達だそうですが、一部の機体の補強、移設に関してクラウドファンディングをするというものらしいです。 目標額は3800万円。 恐らくすぐに ...








