採用してみたシリーズ。名称:「インパクトバリアNO-X」2025.1頃の作業<メーカー等> 東亜グラウト工業株式会社 さん >>東亜グラウト工業株式会社 高エネルギー吸収柵工の製品を販売していますが、もちろん施工もやってらっしゃいます。 そのほか、下水の関係 ...
カテゴリ:■斜面防災・道路法面・急傾斜地 > 斜面・法面・急傾斜地の崩壊対策
<採用してみたシリーズ>HDボルト(D22)鉄筋挿入工の頭部処理改良型
採用してみたシリーズ。名称:「HDボルト」D222025.2頃の作業<メーカー等> 弘和産業グループ さん>>グラウンドアンカー用部品の開発メーカー | 弘和産業グループ<何の業務で使った?> 新たに築造する法面の抑止(補強)工として鉄筋挿入工を採用した。 材料 ...
<採用して見たシリーズ>NINJAパネル(M型)鉄筋挿入工受圧板
採用してみたシリーズ。名称:「NINJAパネル」M型2025.2頃の作業リサイクルプラスチックなので、SDGsな製品とも言えよう。<メーカー等> 緑興産株式会社 さん>>材料・資材販売|法面工事の安全用品なら緑興産株式会社<何の業務で使った?> 新たに築造する法 ...
<採用してみたシリーズ>グリーンパネル(レギュラー)受圧板
採用してみたシリーズ。名称:「グリーンパネル」レギュラーサイズ2024.8頃の作業<メーカー等> 株式会社ダイクレ さん>>日本最大のグレーチングメーカー|株式会社ダイクレ<何の業務で使った?> 変状が発生しつつある自然斜面の抑止(補強)工として鉄筋挿入工を ...
鉄筋挿入工の応用事例(道路を走ってて気が付いた現場)既設構造物への補強工
鉄筋挿入工(切土補強土工)については、道路公団の高速道路で多用され、NEXCO総研、高速道路株式会社の基準書の制定、改定によって一般的な工法になり、小規模な崩壊対策といえば鉄筋挿入工(切土補強土工)が主流となっています。 そんな鉄筋挿入工ですが、新設法面工の ...
アンカー工のミステリーその2(受圧板の組合せと不規則な打設は苦労の痕か?)斜面防災は奥が深いのだ
前に紹介したアンカー工のミステリーとは少し異なったものですが、車の助手席から走行中に撮影したものですのでブレています。この写真のアンカー工は、吹付法枠工と枠内受圧板の構成となっています。 このような構成は、先に吹付法枠工∔アンカー工を施工して、その後、 ...
あなたには解りますか?このアンカー受圧板のミステリー(都市伝説でもあるのか?)斜面防災対策は奥が深い
「グラウンドアンカー工のミステリー」 どこで見たのか忘れましたが、私の写真フォルダに入ってました。 車で走っていて、助手席の窓から何気なく見てた法面風景の中に突如として現れた違和感。 その正体が、コレでした。 グラウンドアンカーの受圧板で、現場打ちタイプ ...
グランドアンカー受圧板が文字通りゲタを履く変わった法面もあります(基本的な設計の考え方の説明も添えて)
「グラウンドアンカー工」 グラウンドアンカー工って? グラウンドアンカー工は、地すべり地や大きな土圧が作用する土留め工などに用いられる抑止工の一種です。定着体と自由帳部、そして頭部に大別され受圧板などの構造物によって緊張固定されます。 細かいことは、 ...
法面工の施工不良は崩壊につながり安全性にかかわる(施工不良例から学ぶ)
工事では施工不良や品質偽装といった行為が発生することがありますが、法面工事においても同じように工事なので施工不良という問題はついてまわります。 その施工不良が故意だったか、不可抗力でそうなったかの議論は別物として、実際に施工不良によって施工した法面工 ...








