「現場道具は大切に保管」
私は個人事業主として建設コンサルタントの下請けをしています。
ですので、稀に、現地調査に行くことはあります。
また、現地確認として、現場を眺めに行くこともあります。
現地調査と現地確認は、少し内容が違います。
現地調査は、山などに入り斜面の状態やリスク等を詳細に調査します。
現地確認は、現場の周りの状況や施工条件などを把握する確認作業です。
前者は危険を伴います。
後者は道路上の交通事故さえ気を付ければ基本的には危険はありません。
現場を見るだけ?
ストリートビューでいいじゃん、って方もいるでしょう。
現場で体感するだけでも、どんな風に施工するか等のイメージか出やすくなるのです。
周辺の条件や状況、雰囲気も大切なのです。
ただ、下請けでやっていると、現場を見ずにやることも多いです。
そこを図面や航空写真でうまくイメージすることもテクニックのひとつなのです。
さて、そんな私の現場道具は次のとおり。
細かいのは省きます。
・ハンマー(地質用)
・コンパス(地質用)
・スケプロ
・コンベックス(2~5m)
・巻き尺(10m)
・画板(図面、地図用)
・ペン類(私はマジック使います)
・肩掛けカバン(上記小物を入れる)
・ヘルメット
・長靴
・手袋(今風の作業用)
・虫よけ
・オニヤンマ(蚊、蜂よけ)
・ノコギリ(シチュエーションによる)
・蚊取り線香(シチュエーションによる)
などです。
これを、どっかに置いておかないといけない。
そんなんで、コーナンでホームストッカーを買いました。

どうです?
700リットル容量で、十分入ります。
洗濯物干しの道具も入れられていますね。。。。。

こんな感じで、いつでも現場に出れますので、よろしくお願い申し上げます。
ランニングで体力は維持していますので、大丈夫ですよ(笑)
毎月100km以上を目標にして、継続するよう頑張っています。
もうかれこれ3年近く走っていますね。
継続は力なり。。。。
いや、継続は体力なり。
でも、現場はリスキーなんで、行かないでいいなら、それにこしたことは無いです。
体力だけで片付くような甘い作業では無いですから。
蜂や蛇、猪も出ます。
崖から落ちる危険もありますからね。
(全景を眺める現場確認や視察であれば危険は小さいです=交通事故くらい)
でも、熊が出る地域は行きたくはないです。
これ、正直な本音。
洒落にならない。
クマに襲われるって、恐怖でしょう!
地質用のハンマーで頭に刺して効くかな??
外したら終いだよね?
とりあえずは、
今は個人事業主として設計や検討業務を主軸としているので、
現場に行かずにでも、仕事はできる立ち位置。
それは、それで、良きことです。
そういった、個人事業主としてのメリットの方に目を向けます。
デメリットを嘆き始めるとキリが無いですから(笑)
とにかく、
よろしくお願い申し上げます。
私は個人事業主として建設コンサルタントの下請けをしています。
ですので、稀に、現地調査に行くことはあります。
また、現地確認として、現場を眺めに行くこともあります。
現地調査と現地確認は、少し内容が違います。
現地調査は、山などに入り斜面の状態やリスク等を詳細に調査します。
現地確認は、現場の周りの状況や施工条件などを把握する確認作業です。
前者は危険を伴います。
後者は道路上の交通事故さえ気を付ければ基本的には危険はありません。
現場を見るだけ?
ストリートビューでいいじゃん、って方もいるでしょう。
現場で体感するだけでも、どんな風に施工するか等のイメージか出やすくなるのです。
周辺の条件や状況、雰囲気も大切なのです。
ただ、下請けでやっていると、現場を見ずにやることも多いです。
そこを図面や航空写真でうまくイメージすることもテクニックのひとつなのです。
さて、そんな私の現場道具は次のとおり。
細かいのは省きます。
・ハンマー(地質用)
・コンパス(地質用)
・スケプロ
・コンベックス(2~5m)
・巻き尺(10m)
・画板(図面、地図用)
・ペン類(私はマジック使います)
・肩掛けカバン(上記小物を入れる)
・ヘルメット
・長靴
・手袋(今風の作業用)
・虫よけ
・オニヤンマ(蚊、蜂よけ)
・ノコギリ(シチュエーションによる)
・蚊取り線香(シチュエーションによる)
などです。
これを、どっかに置いておかないといけない。
そんなんで、コーナンでホームストッカーを買いました。

どうです?
700リットル容量で、十分入ります。
洗濯物干しの道具も入れられていますね。。。。。

こんな感じで、いつでも現場に出れますので、よろしくお願い申し上げます。
ランニングで体力は維持していますので、大丈夫ですよ(笑)
毎月100km以上を目標にして、継続するよう頑張っています。
もうかれこれ3年近く走っていますね。
継続は力なり。。。。
いや、継続は体力なり。
でも、現場はリスキーなんで、行かないでいいなら、それにこしたことは無いです。
体力だけで片付くような甘い作業では無いですから。
蜂や蛇、猪も出ます。
崖から落ちる危険もありますからね。
(全景を眺める現場確認や視察であれば危険は小さいです=交通事故くらい)
でも、熊が出る地域は行きたくはないです。
これ、正直な本音。
洒落にならない。
クマに襲われるって、恐怖でしょう!
地質用のハンマーで頭に刺して効くかな??
外したら終いだよね?
とりあえずは、
今は個人事業主として設計や検討業務を主軸としているので、
現場に行かずにでも、仕事はできる立ち位置。
それは、それで、良きことです。
そういった、個人事業主としてのメリットの方に目を向けます。
デメリットを嘆き始めるとキリが無いですから(笑)
とにかく、
よろしくお願い申し上げます。
コメント