建設コンサルタントのお客様は、主に官公庁の方々で、いわゆる役所仕事になります。
入札に参加して、落札し、発注者事務所の担当者様と一緒に仕事をしていくわけです。
といっても、仕様書に従って、発注者の担当者に確認(打ち合わせ協議)を取りながら進めていくというもので、正確には一緒にという訳では無いのですが。響きが良いので一緒にと記述しました。
当然、人と人の付き合いになります。馬が合わない場合があり、稀にそれが我慢の限度を超えることもあります。
私自身は、無償作業を強要されそうな状況に陥った場面で、1回だけ喧嘩したことがありますが、相当に嫌な気持ちになります。今思い返しても、我慢しとけばよかったかなぁと思います。
私が過去に勤めた会社にも、発注者の方と喧嘩する人はいました。
あいつはバカだ、話が通じないなどと言いながら喧嘩を正当化するのですが、その下で働いている担当者は堪ったものではありません。
結果、尻ぬぐいは下の担当者がやっているのです。時には喧嘩がエスカレートして管理技術者替えろ!と発注者から言ってくる場合もあります。その後釜を何度かやったことがありますが、ホントに嫌な気持ちになります。
担当者替えろってのを言わせるために喧嘩エスカレートさせてるんじゃないの?逃げるために。って疑ってしまいそうになるくらい、嫌な役回りです。
今となっては、そのようなことはしなくて良い環境になってしまいましたが、どんな世界も喧嘩は良くありません。我慢と紳士的な振る舞いは忘れずに。
入札に参加して、落札し、発注者事務所の担当者様と一緒に仕事をしていくわけです。
といっても、仕様書に従って、発注者の担当者に確認(打ち合わせ協議)を取りながら進めていくというもので、正確には一緒にという訳では無いのですが。響きが良いので一緒にと記述しました。
当然、人と人の付き合いになります。馬が合わない場合があり、稀にそれが我慢の限度を超えることもあります。
私自身は、無償作業を強要されそうな状況に陥った場面で、1回だけ喧嘩したことがありますが、相当に嫌な気持ちになります。今思い返しても、我慢しとけばよかったかなぁと思います。
私が過去に勤めた会社にも、発注者の方と喧嘩する人はいました。
あいつはバカだ、話が通じないなどと言いながら喧嘩を正当化するのですが、その下で働いている担当者は堪ったものではありません。
結果、尻ぬぐいは下の担当者がやっているのです。時には喧嘩がエスカレートして管理技術者替えろ!と発注者から言ってくる場合もあります。その後釜を何度かやったことがありますが、ホントに嫌な気持ちになります。
担当者替えろってのを言わせるために喧嘩エスカレートさせてるんじゃないの?逃げるために。って疑ってしまいそうになるくらい、嫌な役回りです。
今となっては、そのようなことはしなくて良い環境になってしまいましたが、どんな世界も喧嘩は良くありません。我慢と紳士的な振る舞いは忘れずに。
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