「玄関先の打ち合わせデスク。。。。(笑)」
こんにちは。
上岡地盤防災です。
個人事業主として建設コンサルタントの下請けをしています。
事務所は自宅の物置にしていた1室を整理して占有。
斜面防災設計(土砂災害防止対策設計)の仕事をしているので、PCと構造計算ソフト、プリンターなんかあれば、それでなんとかなります。
もちろん、今の時代、インターネットに繋がって無いと仕事はできませんが(笑)
そのほか、自前の技術力が要るとか、そんな当たり前の話は別として、です。
言いたいことは、事務所を借りるまでのことはありません。
少なくとも、独りでやっている限りは、ですが。
参考までに、独りで出来るかの経験談?をまとめています。
興味がある人は、参考記事も見てみてください。
【参考記事(建コン下請け1人で出来る?)】
>>>建設コンサルタント業務を個人事業主で出来るか?⇒下請けなら可能
そんな独りでやっている設計事務所とはいえ。
いまとなっては仕事のモノで溢れかえっています。
PCも複数台となり、モニターもデカイし。
さらには現場の道具やら、なんやら、結構スペースを取ります。
ほんと、床で寝転がるスペースが1人分しかありません(笑)
ひとり、横になれれば、十分なことは明白ではありますが。
1人しか居ませんからね(笑)
ですが、それくらい、スペースが、もう、無いということです。
そんな自宅事務所の利点といえば、通勤が無いとか、自由にできるとかいろいろとあります。
自由人です(笑)
ですが、ウィークポイントがあって。。。。
最大のウィークポイントである受注(仕事)をしないと(得ないと)干上がるってのは当然として。
やはり来客時の対応です。
特にメーカーさんに来て頂いて製品のプレゼンをしていただいたり、あるいは特殊な現場での製品の適否に関する打合せをしたりするのですが。。。。
個人事業主としての初期段階では、玄関先での立ち話でした(笑)
最近は斜面防災の分野でも新製品(新技術)が多くて、工法選定も四苦八苦します。
落石対策なんて、ほんと製品選択の検討と言っても過言ではありません。
もちろん、外力となる落石発生源の調査が重要なのは変わりないですが。
製品の構造計算となると、どうしてもメーカー独自の計算でしか対応できません。
衝突実験なんかで決めた応力とか、構造なんで、部外者には困難なのです。
そんなこんなで打ち合わせが必要なのですが、
ほんと真冬の玄関先って、5分で震えがくるので、大変心苦しかったです。
そして、真夏はというと、3分で汗ダラダラで、大変心苦しかったです。
折角来てもらって、ヒドイ対応だと思っていました。
そんなことで、最近は、玄関先に折りたたみ机を展開し、そこにパラソルを立てています。
そして、椅子はパイプ椅子。
そう、プロレスの乱闘で使われるパイプ椅子です。
投げたり、座面をアタマを打ち抜いたり(笑)
一般社会でやったらパワハラです。
これも折りたたみ式なので、打合せがある時に出せばいいのです。
私はキャンプとかしないので、このためだけに揃えました(笑)
モノがごちゃごちゃしているので、画像は加工してます。



そして、夏は扇風機を横に置きます。
冬は遠赤外線ヒーター(ハロゲンヒーターとか)を置きます。

夏は蚊取り線香を炊くこともあります。
蚊が出ます、時間帯によっては。。。。

少しは来客に対しての環境を整えれたと思います。
いわゆる、やっと最低限ってやつ。
これを最低限というのか別として。。。。
いままでは、この水準に遠く及ばない立ち話だったからね(笑)
そんなことで、上岡地盤防災に打ち合わせや営業に来て頂く営業の方は、野外打ち合わせになることを前提に、服装の準備をお願い申し上げます。
夏は薄着で、冬は厚着で。
そう、日本の四季に対応した服装で来て頂けますと、大変助かります(笑)
そして、いつも、来て頂けることを、大変感謝しております。
これからも、どうか上岡地盤防災にお付き合いをお願い申し上げます。
私が在るのは、皆様のお陰でもあるのです。
大変、感謝申し上げます。
そして!
まだ来たことが無い人で、玄関先打合せデスクに興味がある人は是非どうぞ!
一緒にコーヒーでも飲みましょう(笑)
☕☕☕
そうね、実務(受けている業務)の話ではなくとも、技術全般の話ならいつでも。
いや、雑談でもいいですよ。
気軽に立ち寄ってください。
自宅でやっていると、人に合わない時間帯が非常に長いので。
一方で、サラリーマン時代は人に囲まれていましたからね。
若干、寂しいって時もありますよ(笑)
大半は、いつも1人で気楽でイイって思ってますけどね。
それが個人事業主の醍醐味ですものね。
こんにちは。
上岡地盤防災です。
個人事業主として建設コンサルタントの下請けをしています。
事務所は自宅の物置にしていた1室を整理して占有。
斜面防災設計(土砂災害防止対策設計)の仕事をしているので、PCと構造計算ソフト、プリンターなんかあれば、それでなんとかなります。
もちろん、今の時代、インターネットに繋がって無いと仕事はできませんが(笑)
そのほか、自前の技術力が要るとか、そんな当たり前の話は別として、です。
言いたいことは、事務所を借りるまでのことはありません。
少なくとも、独りでやっている限りは、ですが。
参考までに、独りで出来るかの経験談?をまとめています。
興味がある人は、参考記事も見てみてください。
【参考記事(建コン下請け1人で出来る?)】
>>>建設コンサルタント業務を個人事業主で出来るか?⇒下請けなら可能
そんな独りでやっている設計事務所とはいえ。
いまとなっては仕事のモノで溢れかえっています。
PCも複数台となり、モニターもデカイし。
さらには現場の道具やら、なんやら、結構スペースを取ります。
ほんと、床で寝転がるスペースが1人分しかありません(笑)
ひとり、横になれれば、十分なことは明白ではありますが。
1人しか居ませんからね(笑)
ですが、それくらい、スペースが、もう、無いということです。
そんな自宅事務所の利点といえば、通勤が無いとか、自由にできるとかいろいろとあります。
自由人です(笑)
ですが、ウィークポイントがあって。。。。
最大のウィークポイントである受注(仕事)をしないと(得ないと)干上がるってのは当然として。
やはり来客時の対応です。
特にメーカーさんに来て頂いて製品のプレゼンをしていただいたり、あるいは特殊な現場での製品の適否に関する打合せをしたりするのですが。。。。
個人事業主としての初期段階では、玄関先での立ち話でした(笑)
最近は斜面防災の分野でも新製品(新技術)が多くて、工法選定も四苦八苦します。
落石対策なんて、ほんと製品選択の検討と言っても過言ではありません。
もちろん、外力となる落石発生源の調査が重要なのは変わりないですが。
製品の構造計算となると、どうしてもメーカー独自の計算でしか対応できません。
衝突実験なんかで決めた応力とか、構造なんで、部外者には困難なのです。
そんなこんなで打ち合わせが必要なのですが、
ほんと真冬の玄関先って、5分で震えがくるので、大変心苦しかったです。
そして、真夏はというと、3分で汗ダラダラで、大変心苦しかったです。
折角来てもらって、ヒドイ対応だと思っていました。
そんなことで、最近は、玄関先に折りたたみ机を展開し、そこにパラソルを立てています。
そして、椅子はパイプ椅子。
そう、プロレスの乱闘で使われるパイプ椅子です。
投げたり、座面をアタマを打ち抜いたり(笑)
一般社会でやったらパワハラです。
これも折りたたみ式なので、打合せがある時に出せばいいのです。
私はキャンプとかしないので、このためだけに揃えました(笑)
モノがごちゃごちゃしているので、画像は加工してます。



そして、夏は扇風機を横に置きます。
冬は遠赤外線ヒーター(ハロゲンヒーターとか)を置きます。

夏は蚊取り線香を炊くこともあります。
蚊が出ます、時間帯によっては。。。。

少しは来客に対しての環境を整えれたと思います。
いわゆる、やっと最低限ってやつ。
これを最低限というのか別として。。。。
いままでは、この水準に遠く及ばない立ち話だったからね(笑)
そんなことで、上岡地盤防災に打ち合わせや営業に来て頂く営業の方は、野外打ち合わせになることを前提に、服装の準備をお願い申し上げます。
夏は薄着で、冬は厚着で。
そう、日本の四季に対応した服装で来て頂けますと、大変助かります(笑)
そして、いつも、来て頂けることを、大変感謝しております。
これからも、どうか上岡地盤防災にお付き合いをお願い申し上げます。
私が在るのは、皆様のお陰でもあるのです。
大変、感謝申し上げます。
そして!
まだ来たことが無い人で、玄関先打合せデスクに興味がある人は是非どうぞ!
一緒にコーヒーでも飲みましょう(笑)
☕☕☕
そうね、実務(受けている業務)の話ではなくとも、技術全般の話ならいつでも。
いや、雑談でもいいですよ。
気軽に立ち寄ってください。
自宅でやっていると、人に合わない時間帯が非常に長いので。
一方で、サラリーマン時代は人に囲まれていましたからね。
若干、寂しいって時もありますよ(笑)
大半は、いつも1人で気楽でイイって思ってますけどね。
それが個人事業主の醍醐味ですものね。
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