「namba parks」
観光地、観光名所とは少し違うかも知れません。
ですが、ここは都会のオアシスであり、精神を落ち着かせることのできる場所でもあります。
(しらんけど)
こういう公共的な施設(民間施設だけど)が都市のアメニティを向上させるのに大変重要になるのだとうと私は思います。
そして、これらの施設が点在しつつも、一定の線上にあれば、回廊(コリドー)になり得ます。
もちろん、連絡するルートもわかりやすい状況であることも必要ですが。
例えば、この近辺では、湊町リバープレース(道頓堀)なんか近いですね。
こちらはウォーターフロント的な施設ですが、居心地の良い空間を狙っているのは同じ方向性でしょう。
(2026年現在、地下の線路工事で工事現場になっちゃっていますが。。。)
それらが都市景観、都市のアメニティの向上に資する重要な役割も担うでしょう。
と、私は思う。
そんなパークスの魅力を写真に収めてきました。
ここは、梅田や難波に出た時に、寄って散歩して帰ると気持ちがいいのです。
特に、今回は4月の新緑に出会えたので、特に綺麗でした。
花も綺麗ですが、新緑の美しさは直で見た方がいいでしょうね。
それと、建築物のデザイン。
これも見どころでしょう。
曲線を多用したナチュラル系の形状。
それと配色。
そんなところも、見どころだと思います。
それでは、下の方から登っていくルートで写真をのせます。
平日だったので、人が少なくて、写真を撮るのにベストでした!

南海難波駅や高島屋からの連絡路を通って、入口?を入っていきます。
奥に見えているのがparks GARDEN。庭園というより都会の森。
なんとなく、ラピュタにも似た印象。
(デカイ木が無いからチョイ違うけど)

まっすぐ行くと、ショップがたくさんある中央コンコース?に行きます。
そうでは、なく、ここを堪能するなら、こちらの脇道へ!
「parks GARDEN」ここを見に行かないと!
ほんで階段なので、運動になりますよ!


登ってすぐのところに案内板。
いろいろ書いてますが、読めません(笑)
自然に良い、環境に良い、健康に良い、みたいなことでしょう(笑)
10時から24時まで空いている!
そうね、夜景も綺麗でした。
夏の夜は、とても風が気持ちよいですよ。
まさにGARDEN!


登る途中に、それぞれのフロアに入っていけるゲートもあります。
ですが、スルーして上り続けます。

階段には、登ってきた段数が、キリ番ごとに明示されています。
77段目!


途中には、森があります。
森の中には小川が流れ、ベンチがあり、休めます。
これ、ほんとのオアシスです。
完全な緑地ですよね!
そう難波緑地!


さらに昇っていきます。
登っても登っても、緑がたくさん。
むしろ、上に行くほど、森が深くなる。


森の中にテラスのようなエリアも。
ここでピザとか食べている人もいますね。
直ぐ中の店舗からテイクアウト。


最上階が近づいてくると、流石に低木が多くなります。
しかし、この構造、なかなか素晴らしいですよね!
建築家の人も勉強になるんじゃなかろうかと。
デザインや動線なんか洗練されているのではないでしょうか。
残念ながら、私はそのへんの知識(技術)は無いのでワカリマセン。

ほぼ最上階。
底から、中央のコンコースを見下ろします。
怖いで(笑)
グランドキャニオンみたいな感じをイメージしたデザインかな?

カフェなどのオープンテラスもあるのです。
これは、気持ちいいでしょう。
ウッドデッキ部分は歩くとなんか非日常的でいいです。
音がいい。
何より、構造やデザインが美しい。
建築系の人は、見学に来たことがあるのではないでしょうか。



はい、ここが最上階にして最奥。
ベンチが森の中にあったり、展望テラス(内側向きの)があったり。
都会の真ん中なのに木陰が気持ちいい!
この真下がパークスシネマって位置関係。
なかなか、オモシロいでしょ?
もちろん、中にはいろんなショップありますよ!
普通の人は、そっちがメインでしょうからね。
ほんで、別の記事(二つ前の記事)に書きましたが、南海ホークスのメモリアル・ギャラリーもあります。
ぜひ、見て行ってください。

ここを入ったら、南海ホークス・メモリアル・ギャラリー。
詳しい中身は、二つ前の記事あたりにのせてます。
気になる人はどうぞ。
【関連記事(NANKAI Hawks Memorial Gallery)】
>>>なんばパークス最上階の南海ホークス・メモリアルギャラリー
ぜひ!
みて行ってください。
観光地、観光名所とは少し違うかも知れません。
ですが、ここは都会のオアシスであり、精神を落ち着かせることのできる場所でもあります。
(しらんけど)
こういう公共的な施設(民間施設だけど)が都市のアメニティを向上させるのに大変重要になるのだとうと私は思います。
そして、これらの施設が点在しつつも、一定の線上にあれば、回廊(コリドー)になり得ます。
もちろん、連絡するルートもわかりやすい状況であることも必要ですが。
例えば、この近辺では、湊町リバープレース(道頓堀)なんか近いですね。
こちらはウォーターフロント的な施設ですが、居心地の良い空間を狙っているのは同じ方向性でしょう。
(2026年現在、地下の線路工事で工事現場になっちゃっていますが。。。)
それらが都市景観、都市のアメニティの向上に資する重要な役割も担うでしょう。
と、私は思う。
そんなパークスの魅力を写真に収めてきました。
ここは、梅田や難波に出た時に、寄って散歩して帰ると気持ちがいいのです。
特に、今回は4月の新緑に出会えたので、特に綺麗でした。
花も綺麗ですが、新緑の美しさは直で見た方がいいでしょうね。
それと、建築物のデザイン。
これも見どころでしょう。
曲線を多用したナチュラル系の形状。
それと配色。
そんなところも、見どころだと思います。
それでは、下の方から登っていくルートで写真をのせます。
平日だったので、人が少なくて、写真を撮るのにベストでした!

南海難波駅や高島屋からの連絡路を通って、入口?を入っていきます。
奥に見えているのがparks GARDEN。庭園というより都会の森。
なんとなく、ラピュタにも似た印象。
(デカイ木が無いからチョイ違うけど)

まっすぐ行くと、ショップがたくさんある中央コンコース?に行きます。
そうでは、なく、ここを堪能するなら、こちらの脇道へ!
「parks GARDEN」ここを見に行かないと!
ほんで階段なので、運動になりますよ!


登ってすぐのところに案内板。
いろいろ書いてますが、読めません(笑)
自然に良い、環境に良い、健康に良い、みたいなことでしょう(笑)
10時から24時まで空いている!
そうね、夜景も綺麗でした。
夏の夜は、とても風が気持ちよいですよ。
まさにGARDEN!


登る途中に、それぞれのフロアに入っていけるゲートもあります。
ですが、スルーして上り続けます。

階段には、登ってきた段数が、キリ番ごとに明示されています。
77段目!


途中には、森があります。
森の中には小川が流れ、ベンチがあり、休めます。
これ、ほんとのオアシスです。
完全な緑地ですよね!
そう難波緑地!


さらに昇っていきます。
登っても登っても、緑がたくさん。
むしろ、上に行くほど、森が深くなる。


森の中にテラスのようなエリアも。
ここでピザとか食べている人もいますね。
直ぐ中の店舗からテイクアウト。


最上階が近づいてくると、流石に低木が多くなります。
しかし、この構造、なかなか素晴らしいですよね!
建築家の人も勉強になるんじゃなかろうかと。
デザインや動線なんか洗練されているのではないでしょうか。
残念ながら、私はそのへんの知識(技術)は無いのでワカリマセン。

ほぼ最上階。
底から、中央のコンコースを見下ろします。
怖いで(笑)
グランドキャニオンみたいな感じをイメージしたデザインかな?

カフェなどのオープンテラスもあるのです。
これは、気持ちいいでしょう。
ウッドデッキ部分は歩くとなんか非日常的でいいです。
音がいい。
何より、構造やデザインが美しい。
建築系の人は、見学に来たことがあるのではないでしょうか。



はい、ここが最上階にして最奥。
ベンチが森の中にあったり、展望テラス(内側向きの)があったり。
都会の真ん中なのに木陰が気持ちいい!
この真下がパークスシネマって位置関係。
なかなか、オモシロいでしょ?
もちろん、中にはいろんなショップありますよ!
普通の人は、そっちがメインでしょうからね。
ほんで、別の記事(二つ前の記事)に書きましたが、南海ホークスのメモリアル・ギャラリーもあります。
ぜひ、見て行ってください。

ここを入ったら、南海ホークス・メモリアル・ギャラリー。
詳しい中身は、二つ前の記事あたりにのせてます。
気になる人はどうぞ。
【関連記事(NANKAI Hawks Memorial Gallery)】
>>>なんばパークス最上階の南海ホークス・メモリアルギャラリー
ぜひ!
みて行ってください。
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