「組み立て式人孔」
■近所の宅地造成地にて
ベルテクスさんのユニホールを発見。
近所の造成地で、ドン!と置いてあるのを見つけました。
地上に出ている姿を見れるのは、なかなかないので、ちょっと嬉しかったりして。

管渠を付けるところは、穴を開けないといけないんですね。
そりゃそうか。
穴開けるところに切り込み入っている。
地上部は絞れているけど、地下では広いって形状。
メンテナンスで人が入らないといけないから、最小限の大きさってのがある。

しかし、便利ですよね。
組み立て式。
いわゆるプレキャスト工法。
ホームページによると。
>>ユニホール | ベルテクス株式会社
抜粋で恐縮ですが、宣伝です(笑)
φ600~φ2600の豊富なバリエーション、多くの実績に裏付けされた信頼性が高い組立式円型マンホールです。また、標準的なユニホールの対応範囲を拡大した、浸透ユニホール、超深型ユニホール、多機能大口径ユニホール等々もラインナップしています。
1.昇降の安全性
だそうです。
素晴らしい。
■埋設後の状況と新たな部材搬入
後日、埋設された状況を確認しました。
無事、埋まってます(笑)
そら、そうやろ。

ほんで、新しい入荷品も見れました。
たくさんあります。
結構な宅造面積なんだねと思った。

これを見て、思わず、スーパーマリオを思い出してしまった。
土管が乱立しているステージね。
そう、こういうの全般を土管って言ってたね。小さい頃。
土堤防を土手って言うのと同じ。
一般的にはその方が通りやすいかもね。
しかし、工事現場って、知見を得るに最高の場所ですよね。
工事現場マニアってカテゴリーあるんかね?
■近所の宅地造成地にて
ベルテクスさんのユニホールを発見。
近所の造成地で、ドン!と置いてあるのを見つけました。
地上に出ている姿を見れるのは、なかなかないので、ちょっと嬉しかったりして。

管渠を付けるところは、穴を開けないといけないんですね。
そりゃそうか。
穴開けるところに切り込み入っている。
地上部は絞れているけど、地下では広いって形状。
メンテナンスで人が入らないといけないから、最小限の大きさってのがある。

しかし、便利ですよね。
組み立て式。
いわゆるプレキャスト工法。
ホームページによると。
>>ユニホール | ベルテクス株式会社
抜粋で恐縮ですが、宣伝です(笑)
φ600~φ2600の豊富なバリエーション、多くの実績に裏付けされた信頼性が高い組立式円型マンホールです。また、標準的なユニホールの対応範囲を拡大した、浸透ユニホール、超深型ユニホール、多機能大口径ユニホール等々もラインナップしています。
1.昇降の安全性
ステップは、本体に確実にネジ止めされ、抜け出しの心配がありません。また、芯材にステンレス鋼を使用しており、耐久性に優れています。
2.高い水密性
ユニシールは湿気硬化型の弾性シーリング材であり、小雨天時でも施工が可能で、優れた水密性を発揮します。
3.部材間の緊結
オスメス継手と金属プレートによる部材間の緊結は、施工時の組合せガイドとなります。また、地震時には離脱防止効果があります。
4.路面高さへの対応性
受枠を固定する独自機能があり、路面損傷を生じません。また、路面の高さ変更に対しても簡単に対応できます。
5.災害発生時の復旧対応性
弾性シーリング材の使用により、部材間を強固に接着していないので、震災復旧時などの部材交換・撤去が容易にできます。
6.可とう継手
優れた耐震性と高い水密性を発揮します。小口径(φ100)~大口径(φ1500)までの幅広いサイズに対応可能です。
7.耐震性
広範囲の土質条件、施工条件下において耐震性があり、レベル2地震動に対応しています。
8.狭い立坑にも設置可能
スライドロック式緊結プレート(オプション)を用いることで、坑内での緊結作業が不要となるため、狭い立坑にも設置可能です。
だそうです。
素晴らしい。
■埋設後の状況と新たな部材搬入
後日、埋設された状況を確認しました。
無事、埋まってます(笑)
そら、そうやろ。

ほんで、新しい入荷品も見れました。
たくさんあります。
結構な宅造面積なんだねと思った。

これを見て、思わず、スーパーマリオを思い出してしまった。
土管が乱立しているステージね。
そう、こういうの全般を土管って言ってたね。小さい頃。
土堤防を土手って言うのと同じ。
一般的にはその方が通りやすいかもね。
しかし、工事現場って、知見を得るに最高の場所ですよね。
工事現場マニアってカテゴリーあるんかね?
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